印刷方法から探す
商品カテゴリから探す
特徴から探す
価格(単価)と数量から探す

※数量を入力すると価格帯が選択できるようになります。

展示会の成果を左右する重要な要素のひとつが「ノベルティ」です。
来場者が思わず手に取りたくなるアイテムは、ブースへの立ち寄りや商談のきっかけを生みます。
一方で、展示会で配るノベルティの選び方を誤ると配布しても印象に残らず、効果が出ないまま終わってしまうことも少なくありません。
この特集では、展示会でもらって嬉しい人気ノベルティのランキングをはじめ、アイテム別・目的別・業種別におすすめ商品を紹介します。
さらに、当サイト販促花子の制作事例やレビューも掲載しており、実際の活用イメージまで具体的に掴めます。
展示会準備をしっかり進めたい方から、急いで準備をしたい方までぜひお役立てください。
キャンペーン期間:5月12日(火)まで
展示会割引キャンペーン
※クリック・タップでジャンプします

展示会でもらって嬉しい人気ノベルティランキングTOP10

アイテムカテゴリ別で選ぶ展示会におすすめの人気ノベルティ

展示会ノベルティは種類が多く、「どれを選べばいいか迷う」という方も少なくありません。
お菓子のように気軽に受け取ってもらえるものから、バッグや文房具など長く使われるアイテムまで、選ぶカテゴリによって効果は大きく変わります。
ここでは、展示会で選ばれることの多い人気カテゴリごとにおすすめノベルティを整理しました。目的や配布シーンに合ったアイテム選びの参考にしてください。
  • お菓子 お菓子
  • 文房具 文房具
  • バッグ バッグ
  • タンブラー・ボトル タンブラー・ボトル
  • スマホグッズ スマホグッズ
  • リラックス リラックス
  • 暑さ対策グッズ 暑さ対策グッズ
  • 寒さ対策グッズ 寒さ対策グッズ
※クリックでタブが切り替わります。

展示会で人気があるオリジナルお菓子のノベルティ

展示会で「手軽に受け取ってもらえる」お菓子ノベルティは定番の人気アイテムです。
配りやすく受け取られやすいためブース誘導につながりやすく、オリジナルパッケージ印刷やお菓子に直接印刷したり、チラシ封入によって配布後のPR効果も期待できます。

お菓子の商品一覧182件)

展示会で配布して喜ばれるノベルティを徹底紹介。もらって嬉しい人気ノベルティランキング、目的別・業種別おすすめ、効果や活用事例も解説。短納期対応やレビューも掲載しています。

予算・単価から選ぶ展示会ノベルティ

展示会用のノベルティは、予算や単価を基準に選ばれるケースがほとんどです。
ここでは、予算感に合わせてノベルティを選びやすいよう、単価別・総予算別にまとめました。

単価別で選ぶ(安い・中価格・高単価)

50~100円以下の安いノベルティは、コストを抑えながら幅広い来場者に配布したい場合に適した価格帯です。
200円~300円ほどの中価格帯は、配布数と印象のバランスを取りながら選びたい場合に適した価格帯です。
500円近く、500円を超える高単価ノベルティは、配布数を絞って印象に残るアイテムを選びたい場合に適した価格帯です。
単価と数量がお決まりの方は、こちらから入力いただくとノベルティを探すことができます。
まずはこちらの各単価に応じたノベルティをご覧ください。
※クリックでタブが切り替わります。

50円以下

50円以内のノベルティは、コストを抑えながら多くの来場者に気軽に配布できる価格帯です。

総予算から逆算してノベルティを選ぶ

〜10万円以内の予算の場合、ノベルティのコストを抑えることで、配布数を確保できる予算帯です。
10万〜30万円の予算の場合、品質が「ちょっと良い」と感じてもらえるアイテムが選べる予算帯です。
50万円前後の予算の場合、オリジナル性の高いグッズや品質の良いアイテムで、他社との差別化が図れる予算帯です。
ご予算と数量もお決まりの方は、こちらから入力いただくとノベルティを探すことができます。
まずはこちらの各予算に応じたノベルティをご覧ください。
※クリックでタブが切り替わります。

5万円以下

予算が5万円以下の場合は、接点づくりを重視し、できるだけ多くの来場者に配布できるノベルティがおすすめです。

目的・用途別で選ぶ展示会おすすめノベルティ

展示会で配布するノベルティは、配る相手や目的によって最適なアイテムが変わります。
たとえば「来場者全員に気軽に配りたい」のか、「商談につなげたい見込み顧客に渡す特別なものが欲しい」のかで選び方は大きく異なります。
ここでは、ばらまき用の定番品から、短納期対応や話題性のあるグッズ、さらにはブース演出につながるアイテムまで、目的・用途別におすすめのノベルティをまとめました。
自社の出展スタイルやターゲットに合わせて、ぴったりのノベルティを見つけてください。
  • ばらまき用 ばらまき用
  • 安い 安い
  • 短納期 短納期
  • 見込み顧客用 見込み顧客用
  • 面白いノベルティ 面白いノベルティ
  • 会場サポート 会場サポート
  • ブース装飾 ブース装飾
  • スタッフ備品 スタッフ備品
※クリックでタブが切り替わります。

展示会のジャンル・業種別に人気のノベルティを紹介

展示会はジャンルや業種によって来場者層が大きく異なり、求められるノベルティも変わってきます。
たとえば、IT系展示会ではデジタルグッズや実用的なPC周辺アイテムが好まれ、食品・飲料系ではサンプルや食に関連したグッズが人気です。
業界の特性を踏まえて選ぶことで、来場者に「自分たちのために用意された」と感じてもらいやすく、商談のきっかけにもつながりますよ。
  • IT・テクノロジー IT・テクノロジー
  • 食品・飲料 食品・飲料
  • 医療・ヘルスケア 医療・ヘルスケア
  • 住宅・建築・不動産 住宅・建築・不動産
  • 教育・進学 教育・進学
  • 製造業・工場 製造業・工場
  • 観光・旅行 観光・旅行
  • 海外展示会 海外展示会
※クリックでタブが切り替わります。

展示会の商品一覧1868件)

展示会ノベルティとは?なぜ必要なのか

展示会ノベルティは、来場者に自社の存在を印象づけ、商談やリード獲得につなげるための重要な販促ツールです。 ただ配布するだけでなく、「記憶に残るか」「持ち帰ってもらえるか」によって、その効果は大きく変わります。

展示会におけるノベルティの役割(集客・記憶・商談)

展示会ノベルティには、主に3つの役割があります。
「集客」:ブースへの立ち寄りを促す
「記憶」:企業名やサービスを覚えてもらう
「接点づくり」:問い合わせや商談につなげるきっかけをつくる
うまく設計されたノベルティは、短時間の接触でも高い販促効果を発揮します。

配るだけでは意味がない?成果につながるノベルティとの違い

ただ配るだけのノベルティは、受け取られても印象に残らず終わってしまうことが多いです。
一方で、使われることを前提に選ばれたノベルティは、企業ロゴやブランドを繰り返し目にしてもらえるため、展示会後の接点づくりや商談化にもつながります。
例えば、ボールペンやふせん、メモ帳といった文房具系のノベルティは日常的に使われる機会が多く、自然と企業名やロゴに触れる回数が増えるアイテムです。
継続的に使用されることで、展示会後も記憶に残りやすく、接点づくりにも効果を発揮します。

展示会でもらって嬉しいノベルティの特徴と選び方

展示会ノベルティは「もらって嬉しいかどうか」が非常に重要です。
来場者目線で選ばれたアイテムは捨てられずに持ち帰られやすく、その後の接触機会を増やすことにもつながります。
ここでは、成果を最大化させるための効果的なノベルティの特徴と選び方を解説します。

もらって嬉しい展示会ノベルティの特徴

展示会でもらって嬉しいノベルティには、共通して「実用性がある」「日常で使える」「かさばらない」といった特徴があります。
こうしたアイテムは心理的なハードルを下げて受け取ってもらえるだけでなく、オフィスや自宅で実際に使用されることで、企業名やブランドの認知向上に大きく貢献します。

なぜ「実用性・持ち帰りやすさ」が重要なのか

来場者は会場内で多くの資料やノベルティを受け取るため、重いものや持ち帰りにくいものは、残念ながらその場で処分されてしまうことも少なくありません。
そのため、実用性が高く「持ち帰る価値がある」と感じさせるノベルティを選ぶことが重要です。実際に使われる機会が増えることで、展示会終了後も継続的に企業やブランドを印象づけることができます。
例えば、定番のバッグ類(トートバッグ等)は、他社で配られた大量の資料をまとめるアイテムとして重宝され、会場内での歩く広告塔としての役割も果たします。さらに持ち帰った後もエコバッグ等として日常的に使われることで、長期的な販促効果を発揮します。

目的別で選ぶ(認知・集客・商談)

展示会ノベルティは目的に応じて選ぶことが重要です。
ここでは、認知拡大・集客・商談といった目的別にノベルティを選ぶポイントをご紹介します。
目的別で選ぶ(認知・集客・商談
①認知拡大におすすめノベルティ
認知拡大を目的とする場合は、配布しやすさと受け取り率の高さが重要です。
例えば、お菓子は“もらって嬉しい”と感じてもらいやすく、年齢や性別を問わず受け取ってもらえる定番ノベルティです。
配布時の受け取り率が高く、多くの来場者にアプローチできる点が魅力です。
一方、人気のうちわは低価格で大量配布が可能なうえ、実用性も高く、使用されることで自然に企業名の露出を増やすことができます。
②集客におすすめノベルティ
集客を目的とする場合は、思わず目に留まるデザインや話題性のあるアイテムを選ぶことが重要です。
ユニークな形状やインパクトのあるデザインができるノベルティは、通りがかりの来場者の興味を引きやすく、ブースへの立ち寄りを促すきっかけになります。
また、その場で使いたくなる実用性のあるアイテムも、自然な接点づくりにつながるため効果的です。
当店では個性的なノベルティとしてプニプニマカロンふせんが大人気です。目を引く見た目と触りたくなる質感が特長で、来場者の興味を引くきっかけづくりに適しています。
③商談におすすめノベルティ
商談を目的とする場合は、印象に残る品質や特別感のあるアイテムを選ぶことが重要です。
日常的に使われる中でも、上質さを感じられるノベルティは相手の記憶に残りやすく、信頼感の醸成にもつながります。
こうした用途には、レザー調アイテムやブランド筆記具などのノベルティがおすすめです。

条件別で選ぶ(単価・ロット・納期)

展示会ノベルティは予算や配布数、納期に応じて選ぶ必要があります。
単価を抑えて大量配布するか、小ロットで質の高いアイテムを用意するかなど、条件に合わせて最適な選択を行いましょう。

展示会ノベルティの費用相場と配布数の考え方

展示会ノベルティを準備する際は、費用感と配布数のバランスを考えることが重要です。
予算内で最大限の効果を出すために、相場や配布数の目安を把握しておきましょう。

展示会ノベルティの単価相場

展示会ノベルティの単価は、数十円程度の低コストアイテムから、数百円以上の高付加価値アイテムまで幅広く存在します。
配布目的やターゲットに応じて、適切な価格帯を選ぶことが重要です。

何個用意すればいい?配布数の目安

配布数は来場者数やブースの集客目標に応じて決める必要があります。
一般的には来場者数の数%〜数十%を目安に、余裕を持った数量を準備するのがおすすめです。

安いノベルティと高単価ノベルティの使い分け

安いノベルティは多くの来場者に配布できる一方で、高単価ノベルティは商談見込みの高い来場者に絞って配布することで効果を発揮します。
目的に応じて使い分けることで、コストと成果のバランスを最適化できます。

展示会用のノベルティを制作したお客様の製作事例・レビュー・体験談

実際に販促花子で展示会向けのノベルティを制作されたお客様から、多くの声をいただいています。
リピート利用の安心感や、配布時の使いやすさ、海外来場者向けの工夫など、リアルな体験談をご紹介します。

展示会用ノベルティを作られたお客様のレビュー

レザー調フセンブック
リピートです レザー調フセンブック
展示会用のノベルティで製作現在3回目のリピートです。
印刷色もきれいで、見た目の高級感もあり渡しやすいと評判です。
ありがとうございます
ノンアルコールウェットティッシュ10枚(除菌タイプ)
再度依頼の可能性大 ノンアルコールウェットティッシュ10枚(除菌タイプ)
展示会で配るノベルティとして会社のロゴを印刷して作りました。
コンパクトなので保管時にかさばることもなかったですし配布時にもお客様のバック内スペースを圧迫しないため好評でした。
フラップの粘着力もしっかりしており、10回程度開け閉めしても全く問題ありませんでした。
名入れ箸(食洗機対応銀舞桜)
展示会での実用的な日本土産として 名入れ箸(食洗機対応銀舞桜)
海外からのお客様が多い展示会出展用に、会社ウェブサイトURLのプリントをお願いしました。
印刷はゴールド、お箸も外袋の台紙も、とても日本らしく大変満足な仕上がりでした。
お箸の細さから、ロゴは入らず、文字だけの名入れとなりましたが、英語入力にも対応されていて、助かりました。

展示会用ノベルティの制作事例

制作事例1
株式会社ジンジブ 様
A4クリアファイルの制作事例
制作事例2
株式会社クラウドビューティ 様
制作事例3
株式会社センティリオンシステム 様

展示会ノベルティ制作の流れ

展示会ノベルティは、商品選定からデザイン、名入れ、納品までの流れを事前に把握しておくことで、スムーズに準備を進めることができます。
特に展示会は納期が決まっているため、全体のスケジュール感を意識した進行が重要です。

商品選定から名入れ・納品までの流れ

展示会ノベルティは、用途や配布目的に合わせた商品選定からスタートし、ロゴや名入れデータの作成、印刷・加工を経て納品となります。
事前にスケジュールを確認しながら進めることで、納期遅延のリスクを防ぐことができます。

データ入稿の注意点

名入れやロゴ印刷を行う場合、入稿データの形式や解像度、サイズなどに注意が必要です。
印刷に適したデータを準備することで、仕上がりの品質を保つことができ、イメージ通りのノベルティ制作につながります。

短納期で進める際の注意点

短納期での制作を希望する場合は、対応可能な商品や印刷方法が限られることがあります。
また、データの修正や確認に時間がかかると納期に影響するため、事前準備を整えたうえでスムーズに進行することが重要です。

展示会ノベルティと景品表示法の注意点

ノベルティは展示会の集客や商談促進に効果的ですが、配布方法によっては景品表示法のルールに沿った対応が必要になります。
展示会でのノベルティ配布は、条件なしで配るなら金額制限なし。条件付きで配るなら上限ルールあり。
配り方によってルールが変わるため、事前に確認しておくことが重要です。

ここでは「該当するかどうかの判断」「上限ルール」「注意点」を簡単にまとめています。

展示会でのノベルティ配布は景品表示法の対象?

展示会でのノベルティ配布は、配り方によって上限金額のルールが変わります。
展示会でのノベルティ配布は景品表示法の対象?
配布パターン 上限金額
ブース来場者に条件なく配布 制限なし
商品購入者・契約者に配布 取引価額に応じた上限あり
アンケート回答者に配布 200円まで
展示会での条件なし配布は取引への付随性がないため、金額制限はありません。

規制対象になる場合の上限金額

注意したいポイントとして、商品の購入や契約、アンケートなど条件付きで配布する場合は「総付景品」として上限金額が定められています。
取引価額 上限金額
1,000円未満 200円
1,000円以上 取引価額の20%
例:
アンケート・会員登録などを対象としてノベルティを配る場合 → 上限200円
500円の商品購入特典にノベルティを付ける場合 → 上限200円
3,000円の商品購入特典にノベルティを付ける場合 → 上限600円
展示会でのノベルティは「その場で条件なく配る」なら金額制限なし。「何かと引き換えに配る」なら上限ルールが適用されます。

配布方法を事前に確認しておくことが大切です。
個別のケースに不安がある場合は、景品表示法に詳しい弁護士や専門家への相談をおすすめします。

展示会用のノベルティについてよくある質問(FAQ)

Q1.展示会用のノベルティの相場はいくらですか?

展示会ノベルティの相場は、1個あたり100円~300円程度が一般的です。
ばらまき用であれば100円~300円前後の文房具やお菓子が多く、見込み顧客やVIP向けには1,000円以上のタンブラーやモバイルグッズを選ぶ企業もあります。予算や目的に合わせて選ぶことがポイントです。

Q2.展示会用のノベルティは何個用意すればいいですか?

当サイト販促花子の実績ですと、平均では570個程度が多く、100個~5,000個の幅で発注されています。
会場の規模や来場者数、配布対象によって必要数は変わります。小規模なら数百個、大規模展示会では数千個を見込むのが一般的です。

Q3.食べ物やお菓子をノベルティにしてもいいですか?

展示会ノベルティとしてお菓子や食品を配布することは可能です。
軽くて持ち帰りやすく、開封すればすぐ楽しめるため大変人気がありますよ。賞味期限や保存条件を確認し、パッケージに社名やサービスを印刷すれば効果的にPRできます。

Q4.展示会ノベルティに会社ロゴを入れるのは必須ですか?

必須ではありませんが、入れることで想起効果が高まり、ブランディングにつながります。
特にクリアファイルやボールペンなど日常使いされるアイテムは、ロゴが入っていることで使用時に自然と会社名を思い出してもらえます。デザイン性とのバランスを考えて取り入れるのがおすすめです。

Q5.海外展示会向けにはどんなノベルティが喜ばれますか?

日本らしさを感じられるアイテムが特に喜ばれます。
扇子や竹うちわ、和柄雑貨、日本製文房具などは品質と文化性の両面で評価され、海外来場者に強く印象を残せますよ。

Q6.展示会でもらって嬉しいノベルティは?

実用的で持ち帰りやすいアイテムや、その場で快適に過ごせるためのアイテムが喜ばれやすいです。
エコバッグやボールペンといった実用品に加え、ウェットティッシュやカイロなど会場で役立つグッズは受け取り率が高く、印象にも残りやすいです。
▶もらって嬉しいノベルティ特集をみる

Q7.1週間後の展示会用ノベルティでも間に合いますか?

はい、最短で翌日発送できるアイテムもあるため、1週間後の展示会にも十分間に合います。
ただし商品ごとに対応できる納期は異なります。詳細は各商品ページをご確認いただくか、お急ぎの場合はお問い合わせください。
▶短納期ノベルティ・最短スピード出荷の商品一覧をみる

Q8.展示会ノベルティの経費処理・勘定科目はどうすればいいですか?

展示会ノベルティは「広告宣伝費」として計上されるのが一般的です。
ただし用途や金額によって「販売促進費」など他の科目で処理される場合もあります。自社の会計ルールや税理士に確認して仕訳するのが安心です。

Q9.景品表示法の注意点はありますか?

はい、あります。ノベルティは配布方法や条件によって、景品表示法の規制対象となる場合があります。
詳しくは「展示会ノベルティと景品表示法の注意点」でご紹介していますので、ぜひご確認ください。
違反を防ぐためにも、事前にルールを確認したうえで企画・配布を行いましょう。

参照

販促花子が選ばれる5つの理由 販促花子アイコン

カスタマーサポート

初めてでも安心!
親切なカスタマーサポート

顧客満足度94.1%!商品選びから入稿・納品まで伴走支援いたします

価格

追加費用は一切なし
コミコミ価格を表示

印刷代・版代・送料(1ヶ所目)すべて込みの安心価格

品揃え

掲載商品数5595点!
豊富な品揃え

バイヤー厳選の商品ラインナップ。どんなシーンにもぴったりの一品が見つかる

納期

短納期でも安心!
最短翌営業日出荷

ご担当者様の「間に合わない…」を何度も解決してきました

実績

創業115年超の実績
印刷・製造ひとすじ

弊社は明治43年創業、50万社以上のお客様にご利用いただいております

  • STEP.1ご注文

    ご注文アイコン

    希望の商品が決まったら、注文申し込みをお願いします。ご注文には会員登録(無料)が必要です。

  • STEP.2ご入稿

    データ入稿アイコン

    デザインを作成し、データをご入稿ください。各商品ごとにテンプレートをご用意しております。

  • STEP.3お支払い

    お支払いアイコン

    銀行振込、クレジットカード決済、GMO掛け払いのお支払い方法をご用意しております。ご入金確認後に製造を開始します。

  • STEP.4発送

    発送アイコン

    梱包して、お約束の納期に間に合うよう発送します。北海道、沖縄、一部離島などをのぞき、1ヶ所分の送料は弊社で負担します。

ノベルティの監修者、チャンスメーカー株式会社の尾山正悟

ノベルティの監修者

尾山正悟

2007年、平林印刷株式会社(現・チャンスメーカー株式会社)に入社。2005年ローンチ、今年で20周年を迎えるノベルティ専門ECサイト「販促花子」を黎明期から担い、 EC化率がわずかだった業界でパイオニアとして業界を牽引し続けてきた。累計販売数1億個を突破したPB商品『kohana®』ブランドを引っ提げ、ノベルティ業界の未来をさらに切り拓く。
メディア掲載実績:GMO PAYMENT SERVICE